フォンタナ戦、アメリカでの反応

私の友人のジャック・バン・ダイクが長文メールと数々の大量のフェイスブックコメントの写しを私に送ってきました。 ジャックはカンザスシティ在住のオランダ出身のアメリカ人で、インディ500を2回制したアーリー・ライエンダイクの

カリフォルニア500を振り返る

久しぶりのパックレースとなりましたが、インディカーらしいバトルがたくさん見られて面白かったですね。以前のフォンタナでのレースも集団走行のバトルで大いに盛り上がったものです。下の写真は2002年のレースの模様です。 当時は

フォンタナでのレース

2005年までのフォンタナでのレースは今回のようなレース展開でしたが、危険だクレイジーだって話はなかったですね。逆にトーマス・シェクターやサム・ホーニッシュのワイルドな走りに沸いていたほどでした。 ラスベガスでのアクシデ

今回のレース、私はアリですね。

意見は分かれるかもしれませんが、事実レースはおもしろかったです。 ハーフウェイまではノーコーションでしたし、その時点でこの「レースは危険だ、やめたほうがいい」とどれだけの人が思い、発言したでしょうか。 「今回のレースはク