シリーズ最長のロードコース、ロードアメリカ


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【ロードアメリカ、コーススペック】4.014マイル=6.44キロ
コーナー数=14
ピットストップデルタ(差分)=約32秒+(給油時間≒満タン約8秒)
高低差=約53m シリーズで1番の高低差
昨年のレース1ポールタイム=1:45.5191(ニューガーデン)
昨年のレース2ポールタイム=1:44.8971(オワード)








【抜きどころ】4.014マイル=6.44キロ全長やラップタイムもアゼルバイジャンGPのバクー市街地コースとほぼ同じ。抜きどころはT1の高速ターン。下りブレーキングのT3。同じく下りブレーキング競争になるT5はT6までもつれがちに。T12(カナダコーナー)での追い抜きは意外と少ない印象。



【フューエルウインドウ】1周が長いので、フューエルウインドウは15周前後のタイトウインドウ。作戦の幅が狭く、ラストスティント(4スティント目)はウェットになりそうなので、3回目のピットストップのタイミングも重要に。

5件のコメント

  1. 昔あった、マリオ&マイケルのアンドレッティ親子出演のIMAXドキュメンタリー、スーパースピードウェイでは、ウェット走行の撮影において、貴重なショートコースを見ることが出来ます。ただし、本編未収録の特点映像でですが。場所は、ターン⑤の先をそのまま直進してターン⑬に出てくるところです。
    1. Dan Justinさんへ
      有あれはショートコースって言うんですか?
      右回りのオーバルですね。
      1. 右回りオーバル。確かにそうとも言えますね。あのレイアウトでレースやったらどうなんでしょう?。
  2. 4ストップでタイヤのライフで勝負というのも
    通常ではしにくいということですね!

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