第3戦ロングビーチGP 琢磨選手チーム無線


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ピットのコール担当兼エンジニアのドン・ブリッカーと佐藤琢磨選手の無線交信の抜粋。



L47 琢磨「アンダーステアがだいぶひどくなってきた」 PIT「了解」



L50 PIT「あと9周でピット。どっちのタイヤが良いか?」 琢磨「周りはどう?」 PIT「トップ勢はほとんどブラックだろう」 琢磨「ブラック、ブラック」



L53 琢磨「タイヤが終わった」PIT「あと5周引っ張って」



L66「もうすぐリスタート、もう燃費走行の必要はない、前の18はブルーフラッグで譲ってくれる」



3L to go「周りの誰よりもP2Pが残ってる。残り3周。うしろのビーケイはP2P10秒」



上記以外に琢磨選手はリスタートのタイミングで最終ターンのヘアピンに無理やりねじ込んでくる車が多くてご立腹なのと、パジェノーがガーデニングした時にフルコースイエローかどうかのコールががわかりにくくてイライラ。



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